『元気とやま!子育て応援企業 実績報告』
2026.05.27
子育て両立支援1.看護、介護休暇をより取得しやすくするため、突発的なケースでは電話やメール、Line等で連絡し、申請書類は事後提出とするなど労働者が利用しやすい仕組みを整備し周知した。
2.仕事の閑散期に於いて事前に定めたノー残業デーを周知し、管理職が率先して定時で退社する姿勢を見せた。
3.仕事の閑散期の有給休暇率はプラス傾向に推移してきているが、工事の契約期間に入り作業が立て込む期間になると有給取得が難しい。
作業の工程を精査しながら、休工出来る場合は、有給を取得するよう推奨している。
#休暇の取得促進
#長時間労働削減
