健康経営の推進・働き方改革について
2026.05.21
働き方改革全般【健康経営優良法人の認定取得】
当社は、健康経営優良法人2026として認定されました。
当社では、以下のような施策を通じて、働きやすく健やかな職場環境の実現を目指しています。
【勤怠管理の徹底】
勤怠システムの導入により、サービス残業の廃止を徹底。
残業は5分単位で記録され、15分以上の残業が発生した場合にはアラートが出る仕組みを採用し、メリハリのある働き方を実現しています。
【労働時間の可視化と有給取得の推進】
労働時間や有給休暇の取得状況を見える化し、計画的な休暇取得を促進。
長時間労働の抑制にもつながっています。
【柔軟な働き方の整備】
ノートPCの普及により、場所にとらわれない柔軟な働き方を可能にし、業務効率と働きやすさを両立しています。
【健康診断・各種検診の補助】
当社では、全国健康保険協会の補助制度を活用し、年齢・性別に応じた各種健康診断を実施し、協会けんぽの補助金を利用したうえで、自己負担分はすべて会社が全額負担 しています。
また、協会けんぽの制度とは別に、会社独自の取り組みとして、
脳ドック・がん検診・PET検査などの費用補助も行い、社員の健康保持・増進を強力にサポートしています。
【自己啓発支援制度】
社員の成長を積極的に支援するため、資格取得に関するテキスト代・受講料を全額会社が負担しています。
さらに、対象の資格取得時には 2万〜5万円の資格報奨金 を支給し、スキルアップを後押ししています。
#健康経営の推進
#労働生産性向上のための見直し
#柔軟な働き方の導入
