野原建設株式会社

業種 : 建設業 所在地 : 南砺市 従業員数 : 20人

野原建設株式会社

業種:建設業 所在地:南砺市利賀村上百瀬165

従業員数:20人

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企業名

野原建設株式会社

業種

建設業

所在地

南砺市利賀村上百瀬165

従業員数

20人

TEL

0763-68-2136

FAX

0763-68-2608

ホームページ

https://www.toga-nk.jp

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元気とやま!子育て応援企業 実績報告

2020.08.10

子育て両立支援

・子どもの出生時に父親の休暇取得を推進。
・出産祝金の支給。
・男性職員の育児休業取得を推進。1名取得。
・仕事と育児の両立支援・働きやすい職場環境づくりのため就業規則を見なおし、
 各種休業・休暇制度の対象となる子の年齢や期間について法を上回るフォローをしている。
・育児休業中の職員にも声をかけ、希望があれは子供同伴で社内行事へ参加してもらった。
・育児休業中に職場復帰へ向けて打合せを行い、復帰後の両立を支援。
 →育児短時間勤務制度の利用(女性1名)
・子どもの学校行事や地域活動への参加を推奨し、有給休暇を取得しやすい環境を整えている。

#休暇の取得促進

#出産・育児・介護に関する支援

Good!! 6

ICT技術の導入により作業効率をアップ!

2020.10.08

働き方改革全般

ICT技術を活用した測量機器と施工現場端末アプリを導入しました。
これまで人数も時間もかかっていた測量もワンマンででき、時間も短縮されました。
高低差があり手間がかかる現場でも簡単に測量できるため、女性技術者や経験の浅い技術者にも任せられます。
3D施工データを作成し、調整や段取りも効率化できるようになりました。
現場の技術者からも、作業効率が格段に上がったと好評です。

#労働生産性向上のための見直し

Good!! 6

元気とやま!子育て応援企業 実績報告

2021.06.17

子育て両立支援

・例年どおり、子どもの保育園・学校の行事や、家族の予定などでの有給休暇取得が多くみられました。
 子どもの受験や引っ越しに際して連続休暇を取る例もあり、有給休暇を取得しやすい雰囲気は定着しているようです。
・育児短時間勤務制度を1名が利用。
 勤務時間などは、家庭の状況の変化に応じて変更していました。
・年間休日を昨年度より2日増やし、家庭時間の充実をサポート。
・社屋を改装し男女別の更衣・休憩室を設けるなど、女性が働きやすい環境を整えています。
・ハラスメント規程を整備し、出産・育児をはじめ、あらゆる場面においてハラスメントを許さないことを周知しました。
・次世代育成支援として、インターンシップを受け入れています。
 令和2年度は大学生1名に参加頂きました。

今後も社員の育児と家庭の両立支援に努めます。

#休暇の取得促進

#出産・育児・介護に関する支援

#若者・高齢者・障がい者の活躍に向けた取組み

Good!! 6

【取組宣言】働きやすい職場環境づくりに努めます

2020.09.10

働き方改革全般

社員がワークライフバランスを大切にしながら働ける環境を整えるため、以下のように取り組んでいます。

【休暇の取得促進】
・子どもや家族の行事、地域の行事等への参加を推奨しており、休暇を取りやすい環境です。
・工事の閑散期を中心に有給取得推進日を設定し、実施しています。

【健康経営の推進】
・健康企業宣言step1認証に向けて取り組んでいます。
 健診受診率100%、会社提供の飲み物をカロリーオフのものにする
 自由に使える健康器具の設置、など

【長時間労働削減】
・会社の年間カレンダーの休日を、昨年度より4日間増やしました。
 今後も見直し予定です。

【柔軟な働き方の導入】
・本業に支障をきたさない程度での副業を可能としています。

【その他】
・イクボス宣言をしています。
・次世代法に基づく一般企業主行動計画を策定・公表しています。
・男性の育児休業取得を奨励しています。(平成30年度より2名の取得実績)
・女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画を策定・公表しています。

#休暇の取得促進

#健康経営の推進

#長時間労働削減

#柔軟な働き方の導入

#その他

Good!! 6

サイトに登録しました!

2020.05.11

働き方改革全般

サイトに登録しました!
南砺市にある野原建設株式会社です。
弊社の取組みをぜひご覧ください!

Good!! 6

2020月3月17日に参加しました。

行動計画の期間

2018年07月01日 ~ 2023年06月30日

行動計画の内容

女性が活躍できる雇用環境を整備し、社員全員がワークライフバランスを大切にしながら働ける職場環境を整備するため、次のように行動計画を策定する。
1. 計画期間  平成30年7月1日~令和5年6月30日までの5年間
2. 内容
 目標1:技術者志望の女性を1名以上採用する。
〈対策〉
●平成30年7月~ 工務部へのヒアリングに基づき、ハローワーク等に掲載依頼を行う。
●平成30年8月~ 建設業の現場で働くイメージをより具体的に持ってもらうため、インターンシップを企画し、社内で活躍する女性職員の紹介も行う。
●平成30年10月~ 採用選考基準やその運用の見直し
 目標2:男女ともに計画期間中に1人以上育児休業を取得する。
〈対策〉
●平成30年7月~ 社内規定の見直し、制度の整備
●平成30年8月~ 社内会議等での周知、諸制度の説明を実施
          職場復帰に向けてのサポート体制の確立

取組実績・今後の取組み予定

【取組実績】
・採用活動に女性職員も同行し、PRを行った。
・毎年インターンシップを企画・募集し、平成30年度には参加者3名の内2名が女性であった。
・育児休業や看護・介護休暇取得、短時間勤務制度対象の子の年齢を拡大する等、社内規定の見直し・改定を行った。
・妊娠中の女性技術者へマタニティ作業服を支給し、業務内容も無理のないものへ変更した。
・平成30年度:女性1名、男性2名  
 令和元年度:男性1名の育児休業取得実績有り。
・育児休業復帰前に面談を行い、スムーズな職場復帰を支援。
 女性1名が短時間勤務制度を利用して職場復帰。
【取組予定】
・社内規定の見直し・改定し、家庭生活と仕事の両立を支援。
・現場へ快適トイレを導入する等、女性が働きやすい環境づくり。

情報公表

管理職に占める女性労働者の割合

25

トップの子育て応援メッセージ

従業員が仕事と家庭を両立しながら、それぞれのライフステージの変化に応じて能力を十分に発揮できる職場環境づくりに努めます。

代表取締役
野原 一司

行動計画の期間

2021年10月01日 ~ 2023年09月30日

行動計画の内容

従業員が仕事と家庭を両立しながら、それぞれのライフステージの変化に応じて能力を十分に発揮できる職場環境を整備する。
1.計画期間 令和3年10月1日~令和5年9月30日(2年間)
2.計画内容
目標1:育児休業の取得を推進し、期間中の育児休業取得率を 男性50%以上、女性100%とする。
〈対策〉
・令和3年10月~ 育児休業をはじめとする諸制度について、改めて周知する。
         育児・介護休業法の令和3年の改正点について、施行時期に合わせて就業規則の見直し・改定・周知を行う。
・令和3年10月~ 対象職員を把握し、随時情報提供・面談を行い、サポートする。
目標2:子の看護休暇・介護休暇をより利用しやすいものにするため、時間単位の取得及び中抜けを可能とするよう就業規則を改定し、取得を推進する。
<対策>
・令和3年10月~ 子の看護休暇・介護休暇の取得状況を把握。
・令和3年10月~ 就業規則を整備・改定し、周知する。

取組実績・今後の取組み予定

【取組実績】
・「子ども参観日」を実施
・介護離職した職員の再雇用
・パート職員の正社員化
・子どもの学校行事や地域活動参加を奨励し、年次有給休暇の積極的な取得を促進
・次世代育成支援の一環として、インターンシップを実施
・仕事と家庭生活を両立できる、働きやすい環境づくりのために、就業規則を見直し、変更・周知
 (育児介休業の期間拡大、看護休暇・介護休暇の対象者・対象児童の年齢拡大等)
・子どもの出生時における職員の休暇取得推進と、出産祝金の支給
・該当職員を対象に社会保険労務士による育児休業研修を開催
・男性職員の育児休業取得実績(2例)
・育児休業復帰前の面談実施
・社屋を改装し、男女別の更衣・休憩室を新設

【今後の取組み予定】
・就業規則の見直し・改定

わが社の自慢の取組み

・出産祝金の支給、出産時の配偶者休暇の推進
・マタニティ作業服の支給