2024月1月19日に参加しました。
藤堂工業株式会社
業種 : 製造業 所在地 : 滑川市 従業員数 : 135人
藤堂工業株式会社
業種:製造業 所在地:滑川市上島838番地
従業員数:135人
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企業名
藤堂工業株式会社
業種
製造業
所在地
滑川市上島838番地
従業員数
135人
TEL
076-475-1010
企業PR
当社は、1962年に創業し、「軸受(ベアリング)の保持器、シールド板」を、当時としては革新的だった自社開発の自動トランスファープレス機で生産、その後も軸受部品で培った技術を礎にトランスファー方式と順送方式を駆使し自動車部品やその他金属部品生産、プレス金型の外販を行ってきました。特に「自動調心クラッチレリーズ軸受部品」は自動車のマニュアル変速機一台に一個組み込まれ、現在でも国内トップシェアを保有していると言われています。これまでは大手の軸受・自動車部品メーカーとお取引をさせて頂いておりますが、外販金型や様々なプレス部品開発を通じて各業界を代表する会社さまからも一定の高評価を頂いております。
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トップの子育て応援メッセージ
我が社も仕事とプライベートを両立させた働き方を実現するワーク・ライフ・バランスに
ついて取り組もうと考えております。女性だけでなく男性も積極的に育児休業を取得して
ください。従業員の希望に応じた育児休業等の取得を応援します。
ついて取り組もうと考えております。女性だけでなく男性も積極的に育児休業を取得して
ください。従業員の希望に応じた育児休業等の取得を応援します。
代表取締役社長
小松 一成
行動計画の期間
2026年05月01日 ~ 2029年04月30日
行動計画の内容
目標1:育児休業の取得率を次の水準以上とする。
男性社員・・・取得率50%以上
女性社員・・・取得率100%
<対策>
2026年 5月~ 各職場における休業者の業務カバー体制の検討
(代替要員の確保、業務体制の見直し、複数担当者制、多能工化など)・実施
目標2:働き方改革によるワーク・ライフバランスの積極的な推進を図り、
一人あたりの月平均所定外労働時間を20時間以内とする。
<対策>
2026年 5月~ 年間カレンダーにノー残業デーを設定し実施率100%を目指す
指定日に達成できなかった場合は代替日を再設定(個人単位)
2026年 9月~ 業務量の見直し、DX化による事務の効率化などの取組実施
2027年 1月~ 各部署における問題点の検討及び研修の実施
2027年 5月~ 多能工化を推進し、適正配置の検討および実施
目標3:社員の有給休暇取得日数を年10日以上とする。
<対策>
2026年 5月~ 半月毎に有給休暇取得届を提出することで計画的な取得を促進
2026年 6月~ 個人別の有給休暇取得日数一覧表で状況を管理し、取得日数の
少ない社員には取得を促進
(上期は毎月、下期は状況に応じ毎週提示)
2026年 11月~ 半日有給休暇の取得推進に加え、時間単位年休制度の導入に
ついて検討
【対象期間:毎年4月11日から翌年4月10日】
男性社員・・・取得率50%以上
女性社員・・・取得率100%
<対策>
2026年 5月~ 各職場における休業者の業務カバー体制の検討
(代替要員の確保、業務体制の見直し、複数担当者制、多能工化など)・実施
目標2:働き方改革によるワーク・ライフバランスの積極的な推進を図り、
一人あたりの月平均所定外労働時間を20時間以内とする。
<対策>
2026年 5月~ 年間カレンダーにノー残業デーを設定し実施率100%を目指す
指定日に達成できなかった場合は代替日を再設定(個人単位)
2026年 9月~ 業務量の見直し、DX化による事務の効率化などの取組実施
2027年 1月~ 各部署における問題点の検討及び研修の実施
2027年 5月~ 多能工化を推進し、適正配置の検討および実施
目標3:社員の有給休暇取得日数を年10日以上とする。
<対策>
2026年 5月~ 半月毎に有給休暇取得届を提出することで計画的な取得を促進
2026年 6月~ 個人別の有給休暇取得日数一覧表で状況を管理し、取得日数の
少ない社員には取得を促進
(上期は毎月、下期は状況に応じ毎週提示)
2026年 11月~ 半日有給休暇の取得推進に加え、時間単位年休制度の導入に
ついて検討
【対象期間:毎年4月11日から翌年4月10日】
取組実績・今後の取組み予定
[目標1の対策]
2026年 5月~ 各職場における休業者の業務カバー体制の検討
(代替要員の確保、業務体制の見直し、複数担当者制、多能工化など)・実施
[目標2の対策]
2026年 5月~ 年間カレンダーにノー残業デーを設定し実施率100%を目指す
指定日に達成できなかった場合は代替日を再設定(個人単位)
2026年 9月~ 業務量の見直し、DX化による事務の効率化などの取組実施
2027年 1月~ 各部署における問題点の検討及び研修の実施
2027年 5月~ 多能工化を推進し、適正配置の検討および実施
[目標3の対策]
2026年 5月~ 半月毎に有給休暇取得届を提出することで計画的な取得を促進
2026年 6月~ 個人別の有給休暇取得日数一覧表で状況を管理し、取得日数の
少ない社員には取得を促進
(上期は毎月、下期は状況に応じ毎週提示)
2026年 11月~ 半日有給休暇の取得推進に加え、時間単位年休制度の導入に
ついて検討
【対象期間:毎年4月11日から翌年4月10日】
2026年 5月~ 各職場における休業者の業務カバー体制の検討
(代替要員の確保、業務体制の見直し、複数担当者制、多能工化など)・実施
[目標2の対策]
2026年 5月~ 年間カレンダーにノー残業デーを設定し実施率100%を目指す
指定日に達成できなかった場合は代替日を再設定(個人単位)
2026年 9月~ 業務量の見直し、DX化による事務の効率化などの取組実施
2027年 1月~ 各部署における問題点の検討及び研修の実施
2027年 5月~ 多能工化を推進し、適正配置の検討および実施
[目標3の対策]
2026年 5月~ 半月毎に有給休暇取得届を提出することで計画的な取得を促進
2026年 6月~ 個人別の有給休暇取得日数一覧表で状況を管理し、取得日数の
少ない社員には取得を促進
(上期は毎月、下期は状況に応じ毎週提示)
2026年 11月~ 半日有給休暇の取得推進に加え、時間単位年休制度の導入に
ついて検討
【対象期間:毎年4月11日から翌年4月10日】
