行動計画の期間
2023年10月01日 ~ 2028年09月30日
行動計画の内容
行動目標
・仕事と生活の調和を図るために、これからの働き方について見直し、働きやすい雇用環境に進める。
・若年層の雇用を促進し、地域活動に貢献する。
・職場と家庭のおいて男女がともに貢献できる職場づくりに向けた意識啓発
①年次有給休暇の取得促進:有給消化平均70%以上を目指す
令和5年10月まで 有給休暇取得についての意識調査
令和5年11月から 取得促進のための方法について検討
および計画年休などの試し実施
令和6年1月から 意見聴取
令和6年4月から 制度化もしくは促進計画の策定・実施
②こども・孫参観日の実施
令和5年10月まで 従業員へのアンケート調査、検討開始
令和5年11月から 実施体制
令和5年12月から 実施予定(冬休み・春休み・夏休みを利用)
③若年者に対するインターンシップ等就業体験機会の提供
令和6年3月まで 受け入れ態勢の確認・確立
令和6年1月から 広報等を行い、機会提供を行う。
④職場と家庭において男女がともに貢献できる職場づくり
令和5年10月から 従業員への調査、検討開始
令和5年11月から 実施体制づくり
令和5年12月から 実施予定
取組実績・今後の取組み予定
①年次有給休暇の取得促進:消化目標70%以上対して
有休休暇付与日数:184日
有休休暇取得日数:156日
年平均取得日数:16日
年平均取得率:86%
その内、女性は100%有給休暇取得
②子供・孫の参観日への参加も、職場内の協力のもと達成した。
③社のPアールを重点目標とし、活動していく。
今後の取り組み
男性の育児休暇取得
年次有給休暇の取得促進:全員が70%以上取得できるような職場づくり
就業体験機会の提供の場を設けていく。わが社は、従来より子供の学校行事等或いは家族の通院の送迎や付添等に半日・一日・時間単位の休暇がとれるようにしています。また、結婚祝い・出産祝い・入学祝(小中高)に対しても回数、人数に関係なく支給しています。
情報公表
労働者の一月当たりの平均残業時間
一か月当たりの平均残業時間 男性:1.38時間 女性:0時間
有給休暇取得率
86%
トップの子育て応援メッセージ
次代を担う子供たちが元気よく育つよう、男性社員も積極的に子育てができる職場づくりに少しずつですが取り組んでいます。家庭と仕事が両立できる職場を目指しています。
行動計画の期間
2023年10月01日 ~ 2028年09月30日
行動計画の内容
行動目標
・仕事と生活の調和を図るために、これからの働き方について見直し、働きやすい雇用環境に進める。
・若年層の雇用を促進し、地域活動に貢献する。
・職場と家庭のおいて男女がともに貢献できる職場づくりに向けた意識啓発
①年次有給休暇の取得促進:有給消化平均70%以上を目指す
令和5年10月まで 有給休暇取得についての意識調査
令和5年11月から 取得促進のための方法について検討
および計画年休などの試し実施
令和6年1月から 意見聴取
令和6年4月から 制度化もしくは促進計画の策定・実施
②こども・孫参観日の実施
令和5年10月まで 従業員へのアンケート調査、検討開始
令和5年11月から 実施体制
令和5年12月から 実施予定(冬休み・春休み・夏休みを利用)
③若年者に対するインターンシップ等就業体験機会の提供
令和6年3月まで 受け入れ態勢の確認・確立
令和6年1月から 広報等を行い、機会提供を行う。
④職場と家庭において男女がともに貢献できる職場づくり
令和5年10月から 従業員への調査、検討開始
令和5年11月から 実施体制づくり
令和5年12月から 実施予定
取組実績・今後の取組み予定
①年次有給休暇の取得促進:消化目標70%以上対して
有休休暇付与日数:184日
有休休暇取得日数:157日
年平均取得日数:16日
年平均取得率:86%
その内、女性は100%有給休暇取得
②子供・孫の参観日への参加も、職場内の協力のもと達成した。
③社のPアールを重点目標とし、活動していく。
今後の取り組み
男性の育児休暇取得
年次有給休暇の取得促進:全員が70%以上取得できるような職場づくり
就業体験機会の提供の場を設けていく。わが社は、従来より子供の学校行事等或いは家族の通院の送迎や付添等に半日・一日・時間単位の休暇がとれるようにしています。また、結婚祝い・出産祝い・入学祝(小中高)に対しても回数、人数に関係なく支給しています。
わが社の自慢の取組み
わが社は、令和4年度より「完全週休二日制」を実施。
土日を休みにすることで、一日は自分の為の休み・もう一日は家族の為にと使い分けをしているようです。
休みを取ることにより、リフレッシュ出来、翌日からの仕事にも集中できています。
社員の健康にも重点をおき、健康経営優良法人(中小企業部門)8年継続で認定。
令和8年4月には、農林水産省「食育実践優良法人2026」の認定。
国・県・市からも賞を頂いています。
仕事ばかりでなく、地域の皆様に感謝を忘れず毎月2回の道路清掃を実施しています。
また富山県認定エコ事務所として、環境に優しい重機・車両の導入、エコ商品の購入も行っています。
消防団協力事務所として、消防団員の従業員に緊急要請が入った場合は、仕事よりも、人命・地域を優先して出勤できる体制を整えています。
家族からの急用連絡が入った場合は、社員同士が協力しやすい環境づくりを行っています。
働き方改革の取組み
休暇の取得促進
・年間の有給取得目標日数を設定しています。
(前年度より 10%アップ)
・金曜・土曜・月曜日に有給取得し連続休暇の取得を奨励しています。(平成 29年度全社員取得)
・アニバーサリー休暇を一日付与しています。
(有給休暇とは別)(平成 29年度は100%取得)
健康経営の推進
・健康診断受診100%であり、健康経営優良法人に8年連続認定されています。
・現場へ持参する「お茶」「ブラックコーヒー」等は 会社で準備しています。
・月2回、道路清掃を兼ねて、約2㎞の歩活を実施しています。
・生活習慣病健診時に「腫瘍マーカー検査」を会社負担にて実施しています。
・富山県「従業員の健康づくり大賞」、砺波市「ワークライフバランス賞」を受賞しました。
・令和8年4月には、農林水産省「食育実践優良法人顕彰2026」の認定を受けました。
・人間ドック受診奨励(1日ドックは勤務扱い、2日ドックは、一日勤務扱い二日目は有給扱い)を実施しています。ドックを受診した場合、生活習慣病健診は全額会社負担を実施しています。
社員の健康を重視しています。
長時間労働の削減
・休日出勤の削減をしています。
((月平均時間外労働 1.38時間(女性0時間)
・平成13年から続く無災害記録は更新中です。
・仕事が終われば直ぐに帰宅を実勢指定ます。
柔軟な働き方の導入
・ノー残業デーを実施しています。
・時間単位の有給休暇制度を実施しています。
・年間カレンダーの他に、会社から特別休暇があります。(年に 3日程)
・家族と社員との交流イベントを実施しています。(BBQ)
・年に一度の研修旅行を実施、その土地柄、会話を楽しんでいます(R7年度 沖縄、R8年4月実施、広島・岡山)
出産・育児・介護に関する支援
家族の病院への付き添い等の有給休暇を取りやすい環境づくりをしています。 出産手当、小中高の入学祝い金をお渡ししています。(人数に関係なく)
誰もが働きやすい職場環境づくり
・社員同士の協力のもと、有給休暇が取りやすい環境づくりを行っています。
女性の活躍に向けた取組み
女性活躍法に基づく一般行動計画の策定(労働局提出済み、次世代法・女性活躍法一体型)
若者・高齢者・障害者の活躍に向けた取組み
・定年後も職場で働くことが出来、65歳以降も体調などにも考慮して働いています。
・若い方にも、働きやすいように資格などの全額補助を実施しています。
イクボスの取組み
イクボス宣言
・社員が仕事と家庭を両立できるように全力でサポートします
・月に一回の定時退社日を作ります
・社員の有給休暇の取得を推進します
ユーシン建設株式会社
代表取締役社長 福澤 政明
イクボス
代表取締役社長
福澤 政明
イクボス宣言をした理由・背景
仕事と家庭の両立支援をきっかけに、全従業員が健康で働く為に宣言をしました。