つくばね建設株式会社

業種 : 建設業 所在地 : 南砺市 従業員数 : 14人

つくばね建設株式会社

業種:建設業 所在地:南砺市林道268

従業員数:14人

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企業名

つくばね建設株式会社

業種

建設業

所在地

南砺市林道268

従業員数

14人

TEL

0763-62-1392

FAX

0763-62-2355

ホームページ

http://www.tsukubane.net/

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元気とやま!子育て応援企業 実績報告

2026.05.21

子育て両立支援

社内の職場環境を見直し、プライバシーと衛生面に配慮した「女性専用更衣室」を新たに設置しました。
単なる着替えの場所としてだけでなく、
・鍵付きでプライバシーが守られる空間の確保
・妊娠中の体調不良時に休める休憩スペースとしての活用
・育休復帰後の社員が安心して働ける環境づくり
を目的として整備を行いました。

#女性の活躍に向けた取組み

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元気とやま!子育て応援企業 実績報告

2024.05.20

子育て両立支援

・残業の事前申請、ノー残業デーの実施等の残業時間の削減を図り、仕事と生活の両立を目指した。

・会社設備のリフォームを行い、社員が快適に働けるように設備の見直しと改善を実施しました。

#長時間労働削減

#その他

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子育て両立支援に関する取組み

2021.06.02

子育て両立支援

社員向けに、育児・介護休業規定の内容を説明し、
必要に応じて、個別に支援・相談体制を取っています。

合わせて、社員の要望に応じて始業・終業時刻の繰り上げ・繰り下げの
制度を利用できるようにしています。

#柔軟な働き方の導入

#出産・育児・介護に関する支援

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サイトに登録しました!

2020.05.07

働き方改革全般

サイトに登録しました!
南砺市にあるつくばね建設株式会社です。
弊社の取組みをぜひご覧ください!

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2020月3月17日に参加しました。

行動計画の期間

2023年02月15日 ~ 2028年02月14日

行動計画の内容

男女ともに全社員が活躍できる雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

1 計画期間 令和5年2月15日~令和10年2月14日までの 5年間

2 当社の課題

  ・女性技術者への応募が少ない
  ・女性に適した業務がないという先入観があり、女性の採用が進んでいない。

3 目標と取組み内容・実施時期

 目標1:女性技術者を1名以上採用し、全社員に占める女性の割合を30%以上とする。

<対策>
    ● 令和 5年 4月~  女性技術者に快適に働けるために必要なサポートについて他社調査やヒアリングを実施。 
                 就職説明会等で積極的な広報を実施。
   
    ● 令和 5年10月~  他社調査やヒアリング内容に応じて必要な制度や福利厚生等について検討する。
    ● 令和 6年 4月~  検討したサポートを実施する。
                 仕事と育児の両立支援のため、社員に対して育児関連の制度情報提供の実施、周知啓発を図る。  

取組実績・今後の取組み予定

【取組み実績】
全社員対象として顧問社労士から育児・介護休業法に基づく育児休業等、雇用保険法に基づく育児休業給付、労働基準法に基づく産前産後休業等の諸制度の周知をいたしました。 
合わせて、個別に相談希望があれば社長と顧問社労士と同席の上、相談体制を整え実施いたしました。

【今後の取組み予定】
女性技術者の採用促進に向け、就職説明会等を通じて積極的な広報活動を行い、女性が建設業で活躍できることを広く発信していきます。また、女性社員が安心して働き続けられるよう、職場環境や福利厚生の充実を図るとともに、性別にかかわらず能力を発揮できる職場づくりを推進します。
あわせて、育児休業等の制度に関する情報提供や周知啓発を継続し、育児と仕事を両立できる環境の整備に取り組みます。これらの取り組みを通じて、女性技術者の採用拡大と女性社員の活躍推進を図り、男女ともに働きやすく、長く活躍できる食番協の実現を目指します。

情報公表

労働者に占める女性労働者の割合

21%

管理職に占める女性労働者の割合

33%

労働者の一月当たりの平均残業時間

男性:9時間、女性:1時間

トップの子育て応援メッセージ

つくばね建設(株)では、安心して仕事と子育てが両立できる環境作りに取り組んでいます。

代表取締役
谷口幸大

行動計画の期間

2026年11月23日 ~ 2031年11月22日

行動計画の内容

目標1:計画期間内に、育児休業の取得率を次の水準以上とする。
    男性社員/取得率15%以上
    女性社員/女性社員全体と有期雇用の女性社員それぞれについて、取得率75%以上

<対策>
● 令和8年12月~  
  各職場における休業者の業務カバー体制の検討(代替要員の確保、業務体制の見直し、複数担当者制、多能工化など)・実施
● 令和8年12月~  
  両立支援等助成金を活用し、育休期間の周囲の労働者に対する手当を支給する


目標2:育休取得予定者に「育休復帰支援プラン」を策定し、円滑な育休取得・職場復帰をサポートする。

<対策>
● 令和8年12月~  
  全社員に対し、「育休復帰支援プラン」や両立支援制度、育児休業給付、休業中の社会保険料免除などについて周知する
● 令和8年12月~ 
  「育休復帰支援プラン」策定に向けて、育休取得予定者に対する面談を実施
● 令和8年12月~
  育休取得予定者に「育休復帰支援プラン」策定開始

目標:フルタイム労働者一人あたりの各月ごとの法定時間外労働及び法定休日労働の合計時間を30時間未満とする。

<対策>
● 令和8年12月~ 
  フルタイム労働者の業務体制の見直し、複数担当者制、多能工化などを検討・実施する

 
  

取組実績・今後の取組み予定

【取組み実績】

令和8年5月に、産前産後休業・育児休業の取得を予定している女性社員に対し、社会保険労務士及び上司を交えて面談を実施し、休業期間や各種制度、休業中・復職後の対応等について説明を行った。
また、休業に伴う業務については、事前に引継ぎを行い、休業期間中も業務が円滑に進められるよう体制を整えた。


【今後の取り組み予定】

今後も、育児休業を取得する社員が安心して休業・復職できるよう、取得前の面談や制度説明、業務の引継ぎ等を継続して実施する。
また、両立支援等助成金を活用し、育児休業取得者を支える職場環境の整備を進めるとともに、必要に応じて業務分担や担当者間の連携方法を見直し、育児休業を取得しやすい職場づくりに取り組む。

わが社の自慢の取組み

充実した福利厚生で、仕事と家庭の両立を応援!

結婚祝い金・出産祝い金の支給、家賃手当の支給、資格取得費用の全額会社負担、有給休暇を取得しやすい環境作りなど、社員が安心して働ける福利厚生を整えています。
また、社員旅行や納涼祭など社員同士の交流も大切にしています。