株式会社新栄電設

業種 : 建設業 所在地 : 富山市 従業員数 : 42人

株式会社新栄電設

業種:建設業 所在地:富山市秋吉37-2

従業員数:42人

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企業名

株式会社新栄電設

業種

建設業

所在地

富山市秋吉37-2

従業員数

42人

TEL

076-491-5113

FAX

076-491-5118

ホームページ

http://www.shinei-densetsu.jp/

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元気とやま!子育て応援企業 実績報告

2024.05.16

子育て両立支援

週休二日制の実現に向けて第3土曜日を休日とし、
年間休日日数を増やしました。(104日⇒115日)
休日が増えた分、一人一人が効率アップを目指し、
業務にあたっています。
今後も家族と過ごす時間が増えるよう、
働きやすい職場環境づくりに努めていきます。

令和5年度より、健康診断の会社負担オプション項目を
従来からの検査項目に加え、拡充しました。
元気に長く働いていただけるよう、社員の健康をサポートしています。

#休暇の取得促進

#健康経営の推進

#長時間労働削減

#労働生産性向上のための見直し

#柔軟な働き方の導入

#出産・育児・介護に関する支援

#女性の活躍に向けた取組み

Good!! 10件

元気とやま!子育て応援企業 実績報告

2021.06.01

子育て両立支援

・子育て中の社員に時短勤務制度を活用してもらっています。

・積極的に有給休暇取得を促したり、グループでのサポート体制により
 時間外勤務時間の削減を目指し、家族で過ごす時間を増やせるように
 取り組んでいます。

#休暇の取得促進

#長時間労働削減

#柔軟な働き方の導入

#出産・育児・介護に関する支援

#女性の活躍に向けた取組み

Good!! 10件

元気とやま!子育て応援企業 実績報告

2020.05.14

子育て両立支援

・子育て中の社員に時短勤務制度を活用してもらっています。
・積極的に有給休暇取得を促したり、グループでのサポート体制により時間外勤務時間の削減を目指し、家族で過ごす時間を増やせるように取り組んでいます。

#休暇の取得促進

#長時間労働削減

#柔軟な働き方の導入

#出産・育児・介護に関する支援

#女性の活躍に向けた取組み

Good!! 9件

サイトに登録しました!

2020.05.01

働き方改革全般

サイトに登録しました!
富山市にある株式会社新栄電設です。
弊社の取組みをぜひご覧ください!

Good!! 9件

2020月3月17日に参加しました。

行動計画の期間

2026年10月01日 ~ 2031年09月30日

行動計画の内容

【目標1】
男女ともに長く働き続けることができる職場環境を整備する。
男女ともに平均勤続年数15年以上を維持する。

【目標2】
男女ともに仕事と育児を両立できる職場環境を整備する。
本人又は配偶者の出産時及び育児のために、育児休業制度や年次有給休暇等を利用しやすい職場環境を整備する。

【目標3】
女性社員が能力を発揮し、継続して活躍できる職場環境を整備する。
全社員に占める女性社員の割合25%以上を維持するとともに、性別にかかわらず能力・適性に応じた配置及び人材育成を行う。

取組実績・今後の取組み予定

社員の働きやすい職場環境づくりの推進
・職場環境に関する課題の把握、改善。
・育児に関する制度の周知。
・休暇を取得しやすい職場環境の整備。
・資格取得、技能習得及び研修会の機会を提供し、本人の能力、適性、職域の拡大を図る。

情報公表

労働者に占める女性労働者の割合

25%

男女の平均継続勤務年数の差異

男性:18年、女性:19年

トップの子育て応援メッセージ

子育て世代の社員に柔軟に対応し、子育てに参加できる働きやすい環境作りに取り組みます。

代表取締役社長
清水晴太

行動計画の期間

2026年10月01日 ~ 2031年09月30日

行動計画の内容

目標1:男女ともに長く働き続けることができる職場環境を整備する
   男女ともに平均勤続年数15年以上を維持する。
≪取組内容≫
2026年10月~ 社員の勤務状況や退職理由、職場環境に関する課題を把握する。
2027年 4 月~ 上司との面談を通じ、業務上の問題点や働き方に関する要望等を把握し、必要な改善策を検討する。
以降毎年度   定期的な面談を実施し、把握した課題について改善策を検討するとともに、働きやすい職場環境の整備を継続する。

目標2:男女ともに仕事と育児を両立できる職場環境を整備する
   本人又は配偶者の出産時及び育児のために、育児休業制度や年次有給休暇等を利用しやすい職場環境を整備する。
≪取組内容≫
2026年10月~ 育児休業、出生時育児休業その他の育児に関する制度について社員への周知を行う。
        本人又は配偶者の妊娠・出産の申出があった社員に対し、各制度を個別に説明し、本人が希望する休業・休暇の取得方法について確認する。
2027年 4月~  育児休業又は年次有給休等を利用する社員がいる場合の業務分担や代替体制を検討し、休暇を取得しやすい職場環境を整備する
以降毎年度   育児を目的とした休業・休暇の取得状況を確認し、社員の希望に応じて利用しやすい環境となるよう必要な改善を行う。

       

取組実績・今後の取組み予定

≪取組内容≫
目標1
2026年10月~ 雇用環境の問題点を把握する。
2027年 4 月~ 上司との面談及び社長との面談を実施し、環境の問題点を把握する。
以降毎年度   定期的な面談を実施し、把握した課題について改善策を検討するとともに、働きやすい職場環境の整備を継続する。

目標2
2026年10月~ 育児に関する制度について社員への周知を行う。 
        申出があった社員に対し、各制度を個別に説明し、本人が希望する休業・休暇の取得方法について確認する。
2027年 4月~  休暇を取得しやすい職場環境を整備する
以降毎年度   育児を目的とした休業・休暇の取得状況を確認し、社員の希望に応じて利用しやすい環境となるよう必要な改善を行う。

わが社の自慢の取組み

子育て中の社員が働きやすいように配慮
出産祝金を会社及び親睦会から支給