行動計画の期間
2026年10月01日 ~ 2031年09月30日
行動計画の内容
【目標1】
男女ともに長く働き続けることができる職場環境を整備する。
男女ともに平均勤続年数15年以上を維持する。
【目標2】
男女ともに仕事と育児を両立できる職場環境を整備する。
本人又は配偶者の出産時及び育児のために、育児休業制度や年次有給休暇等を利用しやすい職場環境を整備する。
【目標3】
女性社員が能力を発揮し、継続して活躍できる職場環境を整備する。
全社員に占める女性社員の割合25%以上を維持するとともに、性別にかかわらず能力・適性に応じた配置及び人材育成を行う。
取組実績・今後の取組み予定
社員の働きやすい職場環境づくりの推進
・職場環境に関する課題の把握、改善。
・育児に関する制度の周知。
・休暇を取得しやすい職場環境の整備。
・資格取得、技能習得及び研修会の機会を提供し、本人の能力、適性、職域の拡大を図る。
情報公表
労働者に占める女性労働者の割合
25%
男女の平均継続勤務年数の差異
男性:18年、女性:19年
トップの子育て応援メッセージ
子育て世代の社員に柔軟に対応し、子育てに参加できる働きやすい環境作りに取り組みます。
行動計画の期間
2026年10月01日 ~ 2031年09月30日
行動計画の内容
目標1:男女ともに長く働き続けることができる職場環境を整備する
男女ともに平均勤続年数15年以上を維持する。
≪取組内容≫
2026年10月~ 社員の勤務状況や退職理由、職場環境に関する課題を把握する。
2027年 4 月~ 上司との面談を通じ、業務上の問題点や働き方に関する要望等を把握し、必要な改善策を検討する。
以降毎年度 定期的な面談を実施し、把握した課題について改善策を検討するとともに、働きやすい職場環境の整備を継続する。
目標2:男女ともに仕事と育児を両立できる職場環境を整備する
本人又は配偶者の出産時及び育児のために、育児休業制度や年次有給休暇等を利用しやすい職場環境を整備する。
≪取組内容≫
2026年10月~ 育児休業、出生時育児休業その他の育児に関する制度について社員への周知を行う。
本人又は配偶者の妊娠・出産の申出があった社員に対し、各制度を個別に説明し、本人が希望する休業・休暇の取得方法について確認する。
2027年 4月~ 育児休業又は年次有給休等を利用する社員がいる場合の業務分担や代替体制を検討し、休暇を取得しやすい職場環境を整備する
以降毎年度 育児を目的とした休業・休暇の取得状況を確認し、社員の希望に応じて利用しやすい環境となるよう必要な改善を行う。
取組実績・今後の取組み予定
≪取組内容≫
目標1
2026年10月~ 雇用環境の問題点を把握する。
2027年 4 月~ 上司との面談及び社長との面談を実施し、環境の問題点を把握する。
以降毎年度 定期的な面談を実施し、把握した課題について改善策を検討するとともに、働きやすい職場環境の整備を継続する。
目標2
2026年10月~ 育児に関する制度について社員への周知を行う。
申出があった社員に対し、各制度を個別に説明し、本人が希望する休業・休暇の取得方法について確認する。
2027年 4月~ 休暇を取得しやすい職場環境を整備する
以降毎年度 育児を目的とした休業・休暇の取得状況を確認し、社員の希望に応じて利用しやすい環境となるよう必要な改善を行う。
わが社の自慢の取組み
子育て中の社員が働きやすいように配慮
出産祝金を会社及び親睦会から支給