立野原建設株式会社

業種 : 建設業 所在地 : 南砺市 従業員数 : 10人

立野原建設株式会社

業種:建設業 所在地:南砺市土生新1298

従業員数:10人

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企業名

立野原建設株式会社

業種

建設業

所在地

南砺市土生新1298

従業員数

10人

TEL

0763-52-3042

FAX

0763-52-6149

ホームページ

http://tatenohara.jp

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2020.05.07

働き方改革全般

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南砺市にある立野原建設株式会社です。
弊社の取組みをぜひご覧ください!

Good!! 8

2020月3月17日に参加しました。

トップの子育て応援メッセージ

社員の働き方を見直し年間休日を増やすなど、子育てにもっと係われるよう取り組みます。

代表取締役社長
秀永 欣亮

行動計画の期間

2026年06月01日 ~ 2031年05月31日

行動計画の内容

1.計画期間 令和8年6月1日から令和13年5月31日までの5年

2.内容
社員の働き方を見直し、もっと子育てに係われるよう、以下の対策を行う。

目標1:年間休日日数を増やす。
<対策>完全週休二日制及び
    令和8年4月1日より年間休日日数を117日から118日に変更。
    (砺波労働基準監督署に届出)

目標2:年次有給休暇取得日数を増やす。年間7日以上の取得の促進。
<対策>年間カレンダーに5日間指定休暇日を折り込み一斉に休める日を策定。
    令和8年6月~ 四半期毎に取得状況を把握し、社員に伝える。
 
目標3:家族の送り迎え等好きな時間に1時間単位で休暇を取得可能。
<対策>令和8年6月~ 社内に制度を周知

取組実績・今後の取組み予定

実績 令和6年4月1日より完全週休二日制を開始

男性女性社員共に年次有給休暇の取得を呼びかけたことによって、お子さんやお孫さんの行事や送迎での利用で
全員取得された。

引き続き年次有給休暇を取得しやすいような環境作りをしていきます。 

   

   
   
   

わが社の自慢の取組み

有給取得等で欠員がでた現場の補充を他の現場から各々が協力的に融通しあって仕事をすすめている。

働き方改革の取組み

休暇の取得促進

学校行事等に合わせて有給休暇を時間単位で取得可能としました。

長時間労働の削減

早出残業を極力なくすため、月2回の全体工程会議において個々の現場の進捗状況並びに今後の予定を全員が把握する事により、現場間の人・機材の調整を行っています。

労働生産性向上のための見直し

工事提出書類を一括サーバー管理する事によ って、同様実績工事を参照可能となり技術者の負担を軽減しています。

イクボスの取組み

イクボス宣言

 全ての従業員が仕事と私生活が両立でき、活気ある職場と心豊かな生活の実現を目指し、安心して働き続けられるよう応援します。

立野原建設株式会社 代表取締役社長 秀永 欣亮

イクボス 代表取締役社長
秀永 欣亮

イクボス宣言をした理由・背景

仕事をするに当り家庭環境は重要なファクターであり、若年労働者確保・定着のためにも子育て環境整備に積極的に関わる必要性があると感じたため宣言しました。